トカラ列島トカラ馬2 ~和馬日和(なごんまびより)~

トカラ列島中之島には日本在来馬「トカラ馬」が飼育されています。小さな島の小さな馬たちの様子をご紹介します。

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雨の神様に順調に愛されている中之島です。
雨・雨、乗り越えなければいけない雨季・真っ最中です。
ずっと出現していなかったトカラ馬牧場池が姿を現しました。
なんか、坊はちゃっちゃか水をかいて、楽しそうでした。
今朝はほんの少しの間、雲が切れて青空を見ることができました。虹もかかっていました。
短いながら色のはっきりした虹でした。
雨上がりのすがすがしさは、なんともいえません。しかし、その後また高尾は霧の中にどっぷりと浸かってしまいました。


馬たちの飼料を適切に管理してほしいとお願いして、
今年の2月に約束してくれた“風通しのいい場所へ市販の物置を設置する”
という施策は残念ながら梅雨に間に合いませんでした。
現在乾草・ヘイキューブ共にカビが。不経済なことです。
弱った馬を一時保護できるスペースの設置も、あれから進展がありません。
我が「なごんま牧場」の早期完成の必要性が感じられます。

巷では日蝕がじわじわと話題になり始めているらしく、書店で特集雑誌が山積みされている様子が報道されていました。
また、プラネタリウムなどでは日蝕の特別プログラムを上映しているそうです。
日蝕が疑似体験でき、好評で上映期間を延ばしたとのこと。
各メディアで「悪石島」が日本の日蝕観察陸地の中心として紹介されていました。
トカラ列島大売出し中です。
ただ、ここに来て島での日蝕観察ツアーの予約にもキャンセルが出ているらしいです。
皆さんそれぞれ事情があるのでしょうが、島の説明を聞いていきたくないなと思った人がいなければいいなと思います。
フェリーのサンフラワーが近海で観測をするみたいです。
日程がコンパクトで済むこちらのツアーは人気のようです。


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  1. 2009/06/28(日) 19:02:05|
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5年目の奇跡
石の上にも3年、といいますが、継続は力なりということでしょうか。
でもそれは私の場合、本人の頑張りではなくそれよりもよっぽど、周囲にいる方々のおかげです。
ありがとうございます。


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こちらは港集落近くの公園。
湧き出している温泉はいつも島の人の温泉卵作りに利用されるのみでしたが、今回足湯が登場。
ますは旅人にここで船旅の疲れをいやしてもらう計画です。
島の人も入りたくてうずうず?




  1. 2009/06/24(水) 06:40:24|
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西日本の中には水不足でお悩みのところもあるようですが、
こちら南西諸島は順調に(?)前線が停滞しています。
でも今日は朝のうちまで雨が残りましたが、日中は晴れてくれて、びっしょり濡れた敷物から
運動靴などを干しました。よく乾きました。

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日蝕に備え草刈が行われ、宿舎になる建物の周りは美しく
なりました。今日は3台ほどクーラーの取り付けに入っています。
もう飲料水や寝具が運び込まれているようです。
島にはTVの撮影スタッフや雑誌の記者さんなんかも出たり入ったりしています。


島の公共工事を請け負ってくれている建設会社の作業員さん
たちは今回の日蝕はみられないそうです。
全員島からの退去命令(?)が出たそうです。イベントを楽しみにしていた人もいたでしょうに。

建設会社の所長さんはじめ作業員さんたちはお盆や正月休みなど特別な休暇を除けばずっと
島で生活をしています。
とても地元に協力的で、地区の行事なんかにも積極的に参加してくださったり、差し入れをしてくださったりします。
でも、今請け負っている港湾工事と新出張所建設が終わればしばらく工事がなくなるので、
みんな引き上げてしまうのではと島の人たちは寂しがっています。
実は今回私もお世話になっていて、忙しいお仕事の合間を縫って「和馬牧場」整備を手伝って
いただきました。


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↑牧場の入口にコンクリート礫を撒く


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「泣こかい、飛ぼかい、泣こよかひっ飛べ」

鹿児島で“よかにせ”(男らしい、いい男)の気構えを表した言葉です。
現状に不満で泣き暮れているよりも、いっそのこと新しく踏み出せという意味です。
もちろん踏み出したあと、全てがうまくいくという約束はありませんが、それでも進むのが鹿児島男児といったところでしょうか。

時は21世紀。かごしまおごじょ(鹿児島の女性)が使ってもまったく問題ない時代です。

ところが、厳しい現状に心を痛めている人に対して“前へ進むべき”という前向きなアドバイスをダイレクトにすると、かえってその人を追い詰めることにもなるみたいです。
まずはその人を認めてあげることが第一歩で、前へ進むか今のままでいるかは本人の自発的行動にまかせることがいいのかもしれません。

これは幼児教育でも基本らしく、人間が求める大切な要素に“わかってもらえる”“受け入れてもらえる”という安心感があります。
親に受け入れてもらえている安心感が子供を成長へとつなげる第一歩。
もし転んでしまった子がいたら、「痛くない、痛くない」とか「ほら立ちなさい」といって励ます前に、
まずは「痛かったね」と。


“泣こかい、飛ぼかい、泣こよかひっ飛べ”
いっけん「てーげー」「ちゃらんぽらん」で用いてもいい感じのこの言葉で、
本当に必要なときに飛び出せる人はきっと心の芯に何かもっているのでしょう。
きっと認められてちゃんと受け止められて育ってきた人なのでしょう。


  1. 2009/06/20(土) 19:28:52|
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↑モンキーと三尺。

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↑パパイヤ若苗。新しい土地についてくれました。

マイ・バナナを植えました。
ちゃんと育ってくれるか、楽しみ。
和馬牧場・別館の果樹園です。こちらの進み具合は順調です。
本館の方は厩舎の建築用に、毎日廃材を見ては「コレ、使えるかな~」ときょろきょろ状況です。
ちょびっとずつ集めていくつもりです。


  1. 2009/06/17(水) 07:09:00|
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  1. 2009/06/15(月) 20:24:14|
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私の生まれた街には東急線が走っています。
東急目蒲線といって蒲田と目黒を結ぶローカル線で、小学校の頃はまだ緑色の車体で中の床が板張り、扇風機のみというレトロな車両が現役でした。今は車体も近代化し、路線編成で蒲田と多摩川駅を結ぶごくごく短い多摩川線になりました。
そのほかにも東急は東横線や池上線などがあります。
夏にはスタンプラリーといって各駅にスタンプを置き、専用のラリーブックを購入して各駅で押印する催しをしていました。
たまれば何かプレゼントがあったのかな?
夏休み中のお子さんたちが親御さんといっしょや友達といっしょに乗ったり降りたりして楽しんでいました。
先日中之島を訪れたご夫婦を見て思ったことではなく、もっと前から妄想していたことですが、在来馬にもこのスタンプラリーがあったらおもしろいだろうなということ。
北からドサンコ、南はヨナグニウマまで触れ合える牧場にスタンプを設置し、共通のラリーブックに押してゆくわけです。
ラリーブックには日付を記入する欄やご当地の案内や馬の説明も書かれていて。
このラリーブックをいっぱいにしたくて全国を回る人はいないかもしれませんが、せっかく僻地に足を運んだ思い出には活用できると思います。
なんせ、トカラの島に来るのにはなかなかの愛好家でないと難しいですから。

まだ自分の足元も固めていないのにね。こんなような楽しげな妄想がけっこう浮かんでいます。



  1. 2009/06/15(月) 06:55:00|
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雨の少ない梅雨だなと思っていましたが、3日間雨が降りました。時に強く降ることもありましたが比較的風はなく、まっすぐに落ちる雨でした。
今日は晴れ、先日から始まっていた日蝕にむけた島内伐採作業も作業している人たちは濡れることなくできました。
いよいよ島民も日蝕に向けて本格的に動き出した感じです。
昨日は全国ニュースで「東京でトカラ皆既日食ツアー参加者対象に説明会が行われた」と報道されていました。
島に来る人たちはどんな人たちなんだろうと思っていましたが、はじめて見ました。
当日の天気を心配する人、皆既を楽しみにしている人、小学校の頃から日本で見られる皆既日食に憧れていたという人もいました。

荷物の搬入も始まったそうです。まずはツアーの人の飲料水・テントから。

NHKの『週間こどもニュース』という番組も日蝕の島の子供たちというアングルで取材に来ていました。
温泉に寄付の表示がしてありました。
中之島だけでなく、他の島にも取材が入っているでしょうから、そうとう知名度上がるかな。

私も金曜日の南日本新聞に載せていただきました。
記事を読んだよと旧友からお電話もらったり、もっとグローバルな活動を目指すべきと読者の方からアドバイスの電話なんかもいただきました。
いや~カラーで、美人に写って、元が良いからかなあ(ピコ*←ピコピコハンマーの音)。
そこにも書かれていましたが、今牧場を整備しています。自分の馬を迎え入れるつもりです。
本当のところは入来のトカラ馬がほしかったのですが、だめでした。そこで白羽の矢を立てたのが“ミサキウマ”です。
宮崎県の都井岬で野生状態で保護されており、日本在来馬唯一の国の天然記念物です。
譲っていただける馬は4歳の去勢馬。現在宮崎で調教中です。
どうして国の天然記念物が手に入るのか。
それはミサキウマの歴史と関係しています。
100年以上昔、都井岬で飼育されていたミサキウマを軍用馬として用いるため、当時体格改良のため西洋種と掛け合わした経緯
があります。
そのため1世紀以上経った今でもそのときの名残が表面に現れる個体がまれに出現します。
純粋な系統を守ってゆくため、なるべく公園内で繁殖させることなく他の地域で活用してゆこうという試みが始まっています。
在来馬を活用してゆく道筋をもっているのです。そのすばらしい取り組みに感動し、お願いさせてもらったというわけです。

今年の冬頃までには迎え入れたい気持ちでいます。まだ本人とは対面していません。名前も考え中です。
この子はきっと架け橋になる馬です。「私」と「馬を扱う心」を、また「島民」と「馬」を、「トカラ馬」と「活用への道」を。



さて高尾牧場の方は変わりありそうななさそうな。
しゃっくは完全に痛みはないらしく、えらい走ってほかの子たちと餌の取り合いっこしています。
新しく今度は坊がほっぺに傷…どうしてそんなところに~(ため息*)痛みはないらしく血の流れた後もなくどうやら表面だけらしいですが、
カワイイお顔がだいなし。逆にそっち系?の迫力付いています(イヤ冗談)。
男の子ってば、もう、ほんとに。
男の子といえば、すごいのが生後3ヶ月の“あすま”。堂々とお父さん“ロッキー”に遊びを仕掛けに行っているんです。
最近私への突込みがエスカレートするときがあって、注意していたところなんですが、意味がわかりました。これか。
今まではお父さんに対して恐る恐るグルーミングくらいだったのが、今ではあすまの方からがんがん突っかかって行っているわけです。
その様子を観察すると最終的にロッキーが折れることもあります。げ~なんて末恐ろしい3ヶ月児。
1ヶ月年上のこはるねえちゃんが手を焼くはずです。奔放さ加減もありますが、人間には手を上げないようにしなくてはいけないので、
どこかできちんと彼の考えを整理させる作業が必要のようです。

私の新しい牧場には丸馬場のような馴致調教のスペースを設けたいと思っています。
そしてゆくゆくは高尾牧場のトカラ馬を個別に招待したいと思っています。
でもそれには越えなくいてはいけない壁があって。。。
責任がほしいです。彼らに対して。ボランティアでなく、できればお給料と責任のある立場になれないものでしょうか。
だから日蝕が終わるのを待っています。


  1. 2009/06/14(日) 19:03:55|
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今日はステキなカップルとお会いしましたよ。
だんな様が馬好きで、奥様が旅行好きで、二人の趣味を合わせて全国の競馬場や在来馬を尋ねて回っておられるそうです。
国内の競馬場はほとんど回って、在来馬もあと一種だそうです。
過去には海外にも韓国やモンゴルなどに行かれていて、今回はトカラ馬と私に会いにわざわざ島まで足を運んでくださったそうです。
まだお若いお二人だから、きっと今後趣味が高じてセーブルやスンバなんかにも行くのでしょうね。
ナチュラルホースライディングにはオーストラリアが良いみたいですよ~。
そういえばオオコウモリの大沢ご夫婦もコウモリを軸に世界を回っていらっしゃるカップル。皆さんアクティブです。


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今、高尾は霧の中です。時折強い風と雨が降ります。ようやく梅雨の空です。
6月に入っても雨らしい雨は少なく、いつも牧場にできているトカラ馬沼?あるいは高尾池は出現していませんでした。
そのため馬たちは草食べ放題~。ブラックの柵はみんなぷくぷくちゃんです。
今年の長雨も子馬たちががっつり育っているのでぜんぜん心配していません。


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しゃっくはおかげさまで、足がちゃんと上がって歩けるようになっています。元気です。
ご飯の時間が待ち遠しいようです。



  1. 2009/06/10(水) 19:29:25|
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最近話題のさんまさんとしのぶさんのお子さん、いまるちゃん。
名前の由来は“生きているだけで丸儲け”だとか。
でも本当、健康でいてくれるのが何よりの親孝行。
私も両親からよく言われました。
今その気持ちがよくわかる・・・。
というのも、そりゃ、放牧しているから怪我は当たり前と考えた方がいいのです。でも、
きょうは“しゃっく”がびっこひいているんです。右前足をかばっています。
いつも元気なので、よけい辛そうに見えて・・・。
最初は捻挫か打撲かと思って、どこか熱はないかと触ってみたのですが、特になし。
前足の付け根裏を触ったとき、手に血が。
見ると何かで突いたような小さな丸い傷から血が。血の流れはもうだいぶ乾いた状態でした。
木片など刺さり込んでいるような感じもないのですが、びっこの様子が傷の様子異常に深刻に見えてしまうので、様子を見ていこうと思います。
あ~健康が一番だーーー。


昨日、NHKが日蝕にからめた島の様子を撮影しに来たそうです。
子供向けの番組で島の小学生を撮っていったそうです。
NHKは今回の日蝕に総額10億円の予算を当てているのだとか!!
お金持ち。
民放はその何十分の一みたいですよ。
それでももう幾度となく様々なチャンネルで島や村民がTVに映るようになってきました。
メディアといえば、わたくしも南日本新聞(鹿児島の地方紙)のインタビューをうけました。
質問にありのままお答えしました。
どんな記事になるのかわかりませんが、何かにでも繋がっていけばいいなとひそかな期待。


  1. 2009/06/07(日) 20:22:51|
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トビウオを開いて塩をし、乾かす様子がいまそちらこちらで見られます。
月夜はあまりとれないのですが、それでも深夜に港に入ってきているようです。
この時期、毎年恒例で来る釣りのお客さんがたくさん見えられています。


  1. 2009/06/07(日) 03:11:02|
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ただ、物事はスムーズに行かないもので、伐採用の重機が調子悪く、内部を見ると部品が破損していたそうです。
また、燃料系統の部品もメンテナンスがよくなく、泥と水に浸っていたそうです。
掃除をして、今部品待ち。一時中断です。


  1. 2009/06/07(日) 03:07:53|
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旧中之島支所、すっかり姿がなくなりました。
ただ、この廃コンクリート、粉砕して細かくし、何か再利用するみたいです。
そこで、私の新牧場のたたき部分に利用させてもらえることになりました。
ご協力、ありがとうございます!


  1. 2009/06/07(日) 03:04:51|
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双子のように仲のよいロコチャコ。
もう生まれて1年になりました。
食べすぎでぼちゃぼちゃ。
貫禄出てきました?


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  1. 2009/06/01(月) 19:34:11|
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いやいやいや・・・今日は朝、ヒヤッとしました。
うちの子達はよく赤塚漫画の登場人物みたいに、テロっと鼻汁をつけていることが多いのですが、
今朝牧場に行くと、グレーが鼻穴先に少量しのばせていました。
いつものことなのですが、よくよく見ると褐色??
あわてて指にぬぐってみたら、血液が混じっている感じがしました。えー。
馬の鼻血は・・・よくないっ。
ほんのりパニックになって急いで家に戻り原因を調べてみても、主に競走馬や乗用馬について書かれている本には“激しい運動のあとに肺が傷ついて出血したものが鼻から出てくる”とか“感染症”とか怖いことがほんの数行書かれているだけ。
~~~、、、当てはまる症状を見つけることはできませんでした。
グレーは激しい運動はしていない・鮮血ではない・量はごくごく少量・ほかに息苦しさや虚脱感はみられない等、鼻出血の項目には何も当てはまりませんでした。
すぐに牧場に戻ると先ほどの鼻汁は消えていました。食欲もあるようで、まったく問題ない感じです。
鼻の中に吸血虫が入って刺して、そのわずかな血が鼻汁に溶けて出てきたものでありますようにと勝手な慰めを妄想して祈っていました。

だけど、原因がわからないことが不安で、馬の師匠に電話で聞いてみたところ、けっこうよくある症状だそうです。
つまり人間と同じように衝撃を受けたとき粘膜が傷ついて出血することがあるそうです。
特にこんな離島では感染症や内臓疾病を疑う前に、もっと現状を見て落ち着いて判断することが大切だよとアドバイスをいただきました。
知らないということはこんなに不安を招くのです。恐ろしいことです。

日々勉強させてもらっているのです。
感謝。


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↑本日のグレ先生



  1. 2009/06/01(月) 19:32:23|
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